死霊館の感想
おはようございます😊✨
いつも☆をつけてくれたり、
有り難い事に読者登録もしてくださった方もいたりと、本当にありがとうございます✨( ;∀;)✨
初めての事だったので、とても嬉しかったです✨m(_ _)m✨
さて、今日は2013年に公開された
『死霊館』
という映画について書いていこうと思います!

イラストはイメージ・フリー素材です
私的に死霊館の評価は
☆2.5
ですかね💦
あまり怖さは感じられませんでした🤔
怖いというより、グロい方が勝ってるかもしれません。
監督は『ソウ』シリーズのジェームズ・ワン監督です。
ただ、驚いた事が1つ。
この死霊館は
実話をベースにした作品なんです。
登場人物である
- ウォーレン夫妻
- ペロン一家
こちらは実際にいらっしゃった人物で、作品に少し出てくる“アナベル人形”という怖い人形も実際の人形と顔や姿は違いますが、本当にある人形で、今はアメリカのコネチカット州のオカルト博物館で保管されているとの事😨
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%99%E3%83%AB%E4%BA%BA%E5%BD%A2
(ウィキペディアより)
ジャパニーズホラーにあるような心霊系ではなく、悪魔系のホラーなので、心霊好きの方にとったら刺激やスリルが物足りないかもしれません💦
家族とキャーキャー言いながら見ても良いかもしれませんが、PG-12(12歳以下の視聴は保護者の監督が必要)の為、12歳以下の子と見るのはオススメしません。
そして、夫婦のコミュニケーションとしての軽いキスシーンが2〜3回あったと思うので、子ども達と見る時は少し‥気まずくなるかもです(^_^;)💦
死霊館シリーズは他にいくつかあったのですが、
私はもういいかな‥‥💦
次は、大好きなロード・オブ・ザ・リングシリーズを見て、感想を熱く!あつーく!書きたいと思います(≧▽≦)
ではまた(・∀・)/