映画ホビット〜決戦のゆくえ〜を見ての感想
※少しネタバレありです!
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初心者の為、どうやって返信をしたら良いのか分からず、☆をつけて感謝の気持ちを表しました😃💦
ありがとうございます✨m(_ _)m✨
さて、前回の続きなのですが、
ホビットの最終章である
『決戦のゆくえ』
こちらの感想なのですが、
私的の評価は
☆4.5
ですね!!
やはり最後辺りの戦いが凄く見入ってしまいました!!!
そして、レゴラスが最強過ぎますね!!!!!
何でも操れるレゴラスがさすが✨としか言えません。
レゴラスのお父様である、闇の森のエルフの王様、スランドゥイルの人柄が分かる場面があります。
凄く冷徹で冷たく描かれていますが、スランドゥイルは最愛の人を戦で失ってしまっていたんです。
(スランドゥイルの奥さんであり、レゴラスの母の事)
それにより、深い悲しみ・喪失感から『愛はいらない』という信念になり、他の種族がどうなっても我が一族は関係ない、我が一族の繁栄こそ全て。という排他主義のスランドゥイルになります。
なので、息子レゴラスの恋も快く思っていません。
きっと、根底には父親として息子に同じような想いをしてほしくないのかなと。
こんなに苦しく辛い感情を、経験を、愛する息子にはさせたくないのかなと。
実は息子に対して深い深い愛情がある人だと思いました。
スランドゥイルとレゴラスのやり取りから、
キュン♥ってするポイントがあるんですよ(*´艸`*)
時々、スランドゥイルはレゴラスの想い人に対し冷たく接するような事をするのですが、レゴラスが庇うんですよね〜(*´∇`*)
『〇すなら、俺を先に〇せ!』と言って、想い人を守ったり。
とにかく、レゴラスの想い人への愛が伝わってくる場面が所々あるんです(*´艸`*)
ただ、そうすればするほど、どんどん父子の溝が広がっていってしまうんですよね💦
果たして、スランドゥイルとレゴラスの父子関係は修復されるのかどうか。
あと、決戦のゆくえを見た方であれば分かると思いますが、トーリンについて顔文字を合わせて表現させていただくと‥‥‥‥‥‥
《初め》
トーリン(((;ꏿ_ꏿ;)))!!????
《中盤》
トーリンっっっ(# ゚Д゚)💢💢💢!!!!!
《ラスト》
トォーリーーーーーン༼;´༎ຶ ༎ຶ༽!!!!!
これに尽きます(´;ω;`)
見た方なら、『あ〜、まぁ、そうね。言わんとしてる事は分かる』ってなると思います(笑)
あと、トーリンと一緒について行った最強の戦士達が‥‥‥
っと、これは言えません( ≧Д≦)!
トーリンと宿敵アゾグの一対一の戦いが、この【決戦のゆくえ】の最大の見どころかなと!!
もう、何かすみません、話のまとまりがなくて💦
書きたい事があり過ぎて༼;´༎ຶ ༎ຶ༽
最後に、私自身の事になってしまうのですが、
私の夢はいつかニュージーランドに行って、
撮影が行われていた場所に行く事です(๑•̀ㅂ•́)و✧
ホビット荘を実際に見てみたい。
あの世界観を肌で感じてみたい。
息子達にも海外に行くという経験をさせてあげたい。実は、私も主人も海外に1度も行った事がなくて。
“井の中の蛙”状態なんです。
日本しか知らない。
と言っても、全てを知っている訳では無いですが、、、
日本の常識や文化、日本の考え方しか知らない。
でもそれって良くないですよね。
視野が狭くなってしまうというか。
日本の良さを実感出来にくくなっているので、海外経験をする事によって、日本の良さを改めて実感したいというのもあります。
子ども達には海外にも友人が出来るくらい、海外を身近に感じるようになって欲しいです!
先ずは、私も主人も子ども達と一緒に英語を学ばないと😃💦
その夢、目標に向かって頑張ります(๑•̀ㅂ•́)و✧
長々とすみませんm(_ _)m
ではまた(・∀・)/